
Ping-tは、CCNA・LinuC・LPIC・AWSなどの資格学習で使える問題演習サイトです。
特にCCNAやLinuCを独学で進めたい人に向いており、無料で使える範囲もあります。
ただし、Ping-tはあくまで問題演習ツールです。基礎知識がない状態でいきなり使うと、解説を読んでも理解できず、答えの暗記になりやすい点には注意が必要です。
この記事では、Ping-tの使い方、無料版と有料版の違い、CCNA・LinuC学習での活用法、インフラエンジニア転職につなげる考え方まで解説します。
※本記事のリンクには広告が含まれています。
注意
LinuCという資格は、元々はLPICという名称でした。
そこから、LPI-Japanという日本でLinuxの資格を管理している会社が、日本独自の基準を設けて資格を発行しようとなり、LinuCが生まれたという経緯があります。
そのため、【Linuxの基本的な知識を有する資格】としての位置づけは変わっていませんが、【LinuC=日本独自の資格】であり、【LPIC=世界共通の資格】となっています。
尚、受験内容に大きな違いはないため、勉強する時の教材としては、同じ参考書などを使っても問題ありません。
CCNA・LinuCを勉強中で、未経験からインフラエンジニアを目指す方へ
資格学習は大切ですが、資格を取ることだけをゴールにすると、いざ転職活動を始めたときに「どの求人を選べばよいのか」「今の学習をどう活かせばよいのか」で迷いやすくなります。
未経験からインフラエンジニアを目指すなら、学習と並行して、最初にどのような仕事を経験できる会社を選ぶかも確認しておきましょう。
ネットワークエンジニアを目指す人向けに、資格取得前からできる準備と、監視だけで終わりにくい求人の見方を解説しています。
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目次
Ping-tとは?CCNA・LinuC・ITパスポート・AWSを学べる問題演習サイト

「ピングティー」と読みます。
Ping-tは、IT系資格の学習に使えるオンライン学習サイトです。
特に、CCNA、LinuC、LPIC、ITパスポート、AWS、ITILなど、ITインフラや基礎資格の学習で使われることが多いです。
参考書を読むだけでは理解しにくい内容でも、問題を解きながら覚えていくことで、知識が定着しやすくなります。
Ping-tで学べる主な資格
Ping-tでは、主に以下のような資格学習に対応しています。
- CCNA
- LinuC
- LPIC
- AWS
- ITパスポート
ネットワークを学びたいならCCNA、Linuxやサーバーを学びたいならLinuCやLPIC、クラウドならAWS、IT全体の基礎を広く学びたいならITパスポートが候補になります。
Ping-tは問題演習と解説に強い
Ping-tの大きな特徴は、問題演習を繰り返しできることです。
資格学習では、参考書を読んだだけでは「わかったつもり」になりやすいです。
実際に問題を解いてみると、用語の意味を曖昧に覚えていたり、選択肢の違いを説明できなかったりすることに気づきます。
Ping-tを使うと、問題を解きながら、自分が理解できている部分と理解できていない部分を確認できます。
また、解説を読むことで、単なる暗記ではなく「なぜその答えになるのか」を確認しやすくなります。
Ping-tがおすすめな人
Ping-tは便利な学習サイトですが、すべての人に同じように向いているわけではありません。
まずは、どのような人におすすめしやすいのかを整理します。
資格学習を独学で進めたい人
Ping-tは、独学で資格学習を進めたい人に向いています。
自分で学習計画を立てられる人、問題演習を継続できる人、わからない用語を調べる習慣がある人は、Ping-tを活用しやすいです。
特に、参考書で基礎を学んだあとに、知識の確認としてPing-tを使うと効果的です。
CCNA・LinuC・ITパスポートの問題演習をしたい人
Ping-tは、CCNAやLinuC、ITパスポートなどの問題演習に使いやすいです。
資格試験では、知識を覚えるだけでなく、問題形式に慣れることも重要です。
用語を知っていても、問題文の聞かれ方に慣れていないと、正解を選べないことがあります。
Ping-tで問題演習を繰り返すことで、出題形式に慣れ、苦手分野も把握しやすくなります。
参考書だけでは演習量が足りない人
参考書で基礎を学んでも、「もっと問題を解きたい」と感じる人は多いです。
Ping-tは、問題演習量を増やしたい人に向いています。
参考書でインプットし、Ping-tでアウトプットする流れにすると、知識が定着しやすくなります。
学習履歴や合格体験記を参考にしたい人
資格学習では、他の人の勉強方法を参考にすることも役立ちます。
合格体験記を見ることで、どのくらいの期間で合格したのか、どの教材を使ったのか、どの分野で苦戦したのかを知ることができます。
もちろん、他人の勉強方法をそのまま真似すればよいわけではありません。
ただ、自分の学習計画を立てるうえで参考になります。
Ping-tだけでは足りない人

Ping-tは便利ですが、人によってはPing-tだけで十分とは限りません。
その具体例を見ていきましょう。
解説を読んでも理解できない人
Ping-tで問題を解いて、解説を読んでも内容が理解できない場合は、基礎知識が不足している可能性があります。
たとえば、CCNAの学習でIPアドレス、サブネット、ルーティング、VLANなどの用語が出てきたとき、解説を読んでもイメージできないことがあります。
この状態で問題演習だけを続けると、答えを暗記するだけになりやすいです。
まずは参考書や動画教材で基礎を学び、その後にPing-tで問題演習をする方が理解しやすくなります。
独学が続かない人
Ping-tは、自分で学習を進めるサイトです。
そのため、独学が続かない人にとっては、途中で止まってしまう可能性があります。
- 学習計画を立てられない。
- わからないところで手が止まる。
- 毎日少しずつ進めるのが苦手。
- 質問できる相手がいないと不安。
このような人は、独学だけにこだわらず、スクールや学習サポートを検討してもよいです。
ポイント
CCNAの独学が止まりそうな方へ
IPアドレス、サブネット、ルーティング、VLANなどの基礎でつまずき、参考書やPing-tだけでは理解を進めにくい場合は、学習サポートを受ける選択肢もあります。
ネットワークエンジニアを目指してCCNAを取得したい18〜32歳の方は、資格学習から就職までの道筋を相談できるネットビジョンアカデミーを検討する方法もあります。
※LinuC・LPICを勉強中の方は、無理にCCNA向けスクールを選ぶ必要はありません。まずは、LinuCを活かしてどのようなサーバー・クラウド系求人を目指せるかを確認しましょう。
資格学習を転職につなげたい人は、資格別に次の行動を分けよう
Ping-tは資格学習には役立ちますが、職務経歴書の書き方、面接対策、求人選び、応募先の比較までは支援してくれません。
未経験からインフラエンジニアを目指す場合、資格を取ることと同じくらい、最初にどのような仕事を経験できる求人を選ぶかが重要です。
ただし、CCNAとLinuC・LPICでは、目指しやすい職種や、求人票で確認すべきポイントが異なります。
CCNAを勉強中の方|ネットワーク領域へ進みたい場合
「資格を取ってから求人を見ればよいのか」「監視だけで終わらず、ネットワーク運用・保守・構築へ進むには何を見ればよいのか」と迷う方はこちら。
LinuC・LPICを勉強中の方|Linux・サーバー・クラウド領域へ進みたい場合
「LinuCを取ったあと、どのような求人ならLinuxに触れられるのか」「サーバー運用からクラウドへ進むには何を確認すべきか」と迷う方はこちら。
Ping-tに登録しよう!
それではサイトの中を見ていきましょう。

※検索結果からアクセスすると以下のような画面が出てくるかもしれません。その場合は、「>新サイトへ移行しました」をクリックすれば上記の新サイトへアクセスできます。

Ping-tはユーザー登録(無料)をしてから使いましょう。
ユーザー登録することで、無料の学習ツールを利用できるようになりますので、登録は必須です。
会員登録(無料)をクリックします。
すると以下のように登録フォームが表示されます。

■入力項目
| ユーザー名 | ニックネームでOKです。 |
| Eメール | gmailやyahooメールなど、フリーのものでもOKです。 |
| パスワード | 覚えやすいものを設定しましょう。 |
| パスワード(確認用) | 【パスワード】欄と同じものを入力しましょう。 |
| 利用規約・免責事項 | チェックをつけましょう。 |
必要事項の入力が完了したら、「登録内容を確認する」をクリックし、確認画面の内容が問題なければ送信します。
その後、登録メールアドレスに確認のメールが届きますので、登録承認を行ってからサイトにログインしましょう。
Ping-tで問題演習を始めたい方は、Ping-t公式サイトから登録してください。
Ping-tの基本的な使い方
ログインすると以下のような教材選択画面を確認することができます。

1.資格を選んで問題演習を始める
まずは、学習したい資格を選びます。
CCNA、LinuC、ITパスポートなど、自分の目的に合う資格を選んだら、問題演習を始めます。
最初からすべての問題を完璧に解こうとする必要はありません。
まずは、どの分野がわかっていて、どの分野が苦手なのかを把握することが大切です。
2.分野別に問題を解く
資格学習では、分野別に問題を解くと理解しやすくなります。
たとえばCCNAであれば、ネットワーク基礎、IPアドレス、ルーティング、スイッチング、セキュリティなど、分野ごとに整理して学ぶとよいです。
苦手な分野を把握できれば、参考書や動画教材で補強しやすくなります。
3.間違えた問題を復習する
Ping-tを使ううえで大事なのは、間違えた問題の復習です。
正解した問題だけを見ていると、学習している感覚はありますが、弱点が残ったままになります。
間違えた問題は、なぜ間違えたのかを確認しましょう。
用語の意味がわからなかったのか。
問題文を読み違えたのか。
選択肢の違いを説明できなかったのか。
そもそも基礎知識が足りなかったのか。
この原因を確認することで、次に何を勉強すべきかが見えてきます。
4.解説を読んで用語を整理する
Ping-tでは、問題ごとに解説を確認できます。
解説を読むときは、正解だけを見るのではなく、なぜ他の選択肢が違うのかも確認しましょう。
資格試験では、似たような用語がたくさん出てきます。
特にネットワークやLinuxの学習では、用語の違いを説明できるかどうかが重要です。
わからない用語が出てきたら、その場でメモしておくと復習しやすくなります。
5.合格体験記を確認する

合格体験記では、他の人がどんなふうに資格勉強に取り組んでいるかがわかるので大変参考になります。
どの資格に合格した人が、次に目指す資格にも答えてくれているので、道筋がわかりやすいのもメリットですね。
合格体験記の入力項目
- 受験日
- 得点
- 何回目の受験か
- 学習期間
- 使用テキスト
- 参考にしたサイト
- 学習方法
- 試験の感想/受験者へのアドバイス
- 次に受験予定の試験
6.わからないことを助け合いフォーラムから質問する

これはyahoo知恵袋と同じような質問掲示板だと思ってもらっていいと思います。
Ping-tの過去問は全て解説付きですが、それでも理解できないものについては、助け合いフォーラムに質問を投稿することで、理解のある人から返答がもらうことができます。
もちろんあなたも回答者として投稿することもできます。
純粋に勉強するだけでなく、ユーザー同士の繋がりができるような仕組みになっているのはサイトの構成として面白いですし、モチベーションの維持にも繋がりますね。
Ping-tを使った効率的な勉強法

Ping-tは、ただ問題を解くだけではもったいないです。
資格学習を転職につなげたいなら、問題演習を通じて「説明できる知識」に変えていくことが大切です。
1.最初から正答率100%を目指さない
最初から正答率100%を目指す必要はありません。
初学者が最初に間違えるのは普通です。
大切なのは、間違えた問題を放置しないことです。
最初は正答率が低くても、苦手分野を把握できれば学習の方向性が見えます。
2.間違えた問題を放置しない
間違えた問題は、必ず復習しましょう。
なぜ間違えたのかを説明できるようにすることが重要です。
たとえば、単純な暗記不足なのか、用語の理解不足なのか、仕組みを理解していないのかによって、次にやるべきことは変わります。
3.解説を読んでもわからない用語は別で調べる
Ping-tの解説を読んでも、すべてが理解できるとは限りません。
特に未経験者の場合、解説の中にさらに知らない用語が出てくることがあります。
その場合は、別途調べたり、参考書や動画教材で確認したりしましょう。
わからない用語を放置すると、後で別の問題でもつまずきやすくなります。
4.参考書・動画教材と組み合わせる
Ping-tは問題演習に強いサイトです。
一方で、体系的に学ぶには、参考書や動画教材と組み合わせる方が理解しやすいです。
おすすめの流れは、以下です。
この流れにすると、インプットとアウトプットを行き来しながら学習できます。
- 参考書や動画で基礎を学ぶ
- Ping-tで問題を解く
- 間違えた問題の解説を読む
- わからない用語を調べる
- 再度Ping-tで復習する
5.学習ログを残して言語化しておく
学習ログを残して、何をどのように学んだのかをしっかりと言語化しておくことで、知識の定着を狙います。
- 何を学んだのか。
- どの資格を目指しているのか。
- どの分野で苦戦したのか。
- どのように復習したのか。
- なぜその資格を選んだのか。
言語化できていると、再現性も高まるため、次の資格取得などの勉強にも活かすことができます。
ポイント
この進め方が難しいと感じたら、スクールの利用を検討してください。
スクールが必要かどうかを判断したい場合は、未経験IT転職でスクールは必要?行くべき人・不要な人とおすすめスクールを解説を参照してください。
Ping-tの料金|無料版と有料版の違いは?
Ping-tには、無料で使える範囲と、有料プランで使える範囲があります。
どちらを使うべきかは、学びたい資格や学習状況によって変わります。
無料版でできること
無料版では、一部の問題演習や機能を利用できます。
まずは無料版で使い勝手を確認し、自分に合うかを見てみるのがおすすめです。
特に、Ping-tの画面や問題演習の形式に慣れる目的であれば、無料版から始めるのが自然です。
完全無料で勉強できる資格は以下の通りです。
無料コンテンツ
- AWS クラウドプラクティショナー(CLF-C02)
- LPIC Lv1-101(Ver5.0)
- LinuC Lv1-101(Ver10.0)
- Linux Essentials
- Oracle Master Silver SQL 2019(1Z0-071)
- ITILファンデーション(v3-2011)
- ITパスポート
有料版・プレミアムコンテンツで使える機能
有料版では、有料マークのあるコンテンツを利用できるようになります。
CCNAやLinuCなど、資格によっては有料範囲の問題を使うことで、より多くの演習ができます。
有料のプレミアムコンテンツでは、契約期間中、以下コンテンツが全て利用できるようになるというものです。
(有料)プレミアムコンテンツ
- CCNA(200-301)
- CCNP ENCOR(350-401)
- CCNP ENARSI(300-410)
- AWS ソリューションアーキテクト - アソシエイト(SAA-C03)
- LPIC Lv1-102(Ver5.0)
- LPIC Lv2-201(Ver4.5)
- LPIC Lv2-202(Ver4.5)
- LPIC Lv3-300(Ver1.0)
- LPIC Lv3-303(Ver3.0)
- LPIC Lv3-304(Ver2.0)
- LPIC Lv3-305(Ver3.0)
- LinuC Lv1-102(Ver10.0)
- LinuC Lv2-201(Ver10.0)
- LinuC Lv2-202(Ver10.0)
- LinuC Lv3-300
- LinuC Lv3-303(Ver2.0)
- LinuC Lv3-304(Ver2.0)
- Oracle Master Bronze DBA 2019(1Z0-085)
- HTML5プロフェッショナル認定資格 レベル1(v2.5)
- OSS-DB Silver(Ver3.0)
利用料金表
プレミアムプランの利用料金を確認しておきましょう。
| 契約期間 | 料金(税込み) | 月額換算料金 |
| 1ヵ月 | 2,640円 | ー |
| 2ヶ月 | 3,300円 | 1,650円 |
| 3ヶ月 | 3,960円 | 1,320円 |
| 6ヶ月 | 4,950円 | 825円 |
| 12か月 | 6,930円 | 578円 |
目的に応じて契約期間を決めるのがいいでしょう。
自動更新はなく、【契約期間の間、プレミアムコンテンツを使える権利を買う】というイメージになります。
長期で契約するほど、大きな割引になります。
※契約期間中に延長したいと思った場合は、多少の割引が入ります。
ポイント
コンテンツ毎の販売は行っていなく、例えば、”CCNPだけ使いたいからもっと安くしてもらえないの?”という対応はされておりませんのでご注意ください。
※料金や対象コンテンツは変更される可能性があります。申し込み前には必ずPing-t公式サイトで最新情報を確認してください。
支払い方法
銀行振込とクレジットカード(VISA/MASTER/JCB)の2種類あります。
クレジットカードの場合、決済完了後、すぐにプレミアムコンテンツを使い始めることができます。
銀行振り込みの場合は、口座への入金をシステムが検知した後、プレミアムコンテンツの利用が可能になります。
ポイント
※土日、祝日を挟む場合は銀行間の処理の関係で、入金の検知も遅れるため、すぐには使い始めることができない可能性に注意しましょう。
※必要な場合は、サイト上で領収証を発行できます。詳しい発行方法はPing-t公式の案内を確認してください。
まとめ|Ping-tは資格学習に便利だが、転職につなげるには次の行動も大切
Ping-tは、CCNAやLinuC、ITパスポートなどの資格学習に役立つ問題演習サイトです。
問題を解き、解説を読み、間違えた問題を復習することで、知識を定着させやすくなります。
ただし、Ping-tはスクールではありません。
完全な初学者の場合、解説を読んでも理解しきれないことがあります。その場合は、参考書や動画教材と組み合わせたり、必要に応じてスクールを検討したりすることも大切です。
また、未経験からインフラエンジニアを目指すなら、資格取得だけをゴールにしないようにしましょう。
CCNAやLinuCを学ぶなら、インフラエンジニアの仕事内容や求人選びもあわせて理解しておきましょう。
すでに資格学習を進めている人は、今の経歴で応募できる求人があるかを確認しておくのもおすすめです。
資格を取るだけで終わらせないために、次に目指す仕事も確認しよう
Ping-tでの問題演習は、資格取得に向けた大切な一歩です。
ただし、資格を取ることだけをゴールにすると、いざ転職活動を始めたときに「どの求人を選べばよいのか」「今の学習をどう活かせばよいのか」で迷いやすくなります。
学んでいる資格に合わせて、次に目指す仕事と、最初の求人で確認すべきことを整理しておきましょう。
CCNAを学んでいる方
ネットワークエンジニアを目指すための転職準備、未経験求人の見分け方、資格取得前からできる行動を解説しています。
LinuC・LPICを学んでいる方
Linux・サーバー運用からクラウド領域へ進むための現実的なルートと、求人選びのポイントを解説しています。
なお、独学を続けること自体に強い不安があり、スクールを使うべきか迷う場合は、未経験IT転職でスクールが必要な人・不要な人も参考にしてください。